第2回『アジャイル開発環境セミナー~一般ユーザが知っておきたいJIRAの概念と操作~』(2011/6/3)

【セミナータイトル】

アジャイル開発環境セミナー
~一般ユーザが知っておきたいJIRAの概念と操作~

【概要】

日本のアジャイル開発は、一昔前のイメージ(小規模・研究開発でしか使えない)から大きく様変わりし、広く認知されるようになりました。開発環境(ツール)の側面からアジャイル開発を支えようとする企業も増えてきています。
今回は、アジャイル開発に適したツールが整備されていない、もしくは整備されていても活用しきれていない、というIT企業を対象に、適切なツールと効果的な活用方法を提供することで、アジャイル開発の導入の敷居を下げる事を狙っています。
まずは、アトラシアン製品のJIRAを対象にして、実際にPCを操作しながら、機能を一通り使えることと、アジャイル開発の中でどのように使っていけば良いのかを理解して頂きます。

【開催日】

2011年6月3(金)

【時間】

15:00~17:10(14:45受付開始)

【場所】

株式会社永和システムマネジメント 東京支社 会議室
〒110-0005 東京都台東区上野2-7-7 上野HSビル8階
地図はこちら

【参加費】

無料(事前申込制)

【定員】

10名

【開催形式】

ハンズオン形式(PCを1人1台使います)
※本セミナーはPCを使用します。
※6台はご用意しております。先着順となります。
※可能な方は、ご自身のPCを持ち込んで下さい。
※お申込み時に、PC持ち込みか準備PC利用かをお書き下さい。

【ノベルティ】

後援のアトラシアン様より、ノベルティとしてTシャツをプレゼントいたします。

【お申込み】

こちらからお申込みください。
※お申込み時に、PC持ち込みか準備PC利用かをお書き下さい。

【お問合せ先】

株式会社永和システムマネジメント
担当:羽根田
TEL:03-5818-7400

【プログラム】

●セッション(1) 15:05~17:00
『ユーザー向けJIRA入門セミナー』
リックソフト株式会社 大貫浩
目的:一般ユーザが知っておきたいJIRAの概念と操作を理解する
内容:課題の操作、ワークフローの概念、ウォッチ、投票、検索、フィルター、ガジェットとダッシュボード

●セッション(2) 17:00~17:10
質疑応答

【主催】

株式会社永和システムマネジメント

【共催】

リックソフト株式会社

【後援】

アトラシアン

オブラブ

『アジャイル開発環境セミナー~一般ユーザが知っておきたいJIRAの概念と操作~』(2011/4/19)

【セミナータイトル】
アジャイル開発環境セミナー
~一般ユーザが知っておきたいJIRAの概念と操作~

【概要】
日本のアジャイル開発は、一昔前のイメージ(小規模・研究開発でしか使えない)から大きく様変わりし、広く認知されるようになりました。開発環境(ツール)の側面からアジャイル開発を支えようとする企業も増えてきています。
今回は、アジャイル開発に適したツールが整えられていない、もしくは整えられていても活用しきれていない、というIT企業を対象に、適切なツールと効果的な活用方法を提供することで、アジャイル開発の導入の敷居を下げる事を狙っています。
まずは、アトラシアン製品のJIRAを対象にして、機能を一通り使えることと、アジャイル開発の中でどのように使っていけば良いのかを理解して頂きます。

【セミナータイトル】

アジャイル開発環境セミナー
~一般ユーザが知っておきたいJIRAの概念と操作~

【概要】

日本のアジャイル開発は、一昔前のイメージ(小規模・研究開発でしか使えない)から大きく様変わりし、広く認知されるようになりました。開発環境(ツール)の側面からアジャイル開発を支えようとする企業も増えてきています。
今回は、アジャイル開発に適したツールが整えられていない、もしくは整えられていても活用しきれていない、というIT企業を対象に、適切なツールと効果的な活用方法を提供することで、アジャイル開発の導入の敷居を下げる事を狙っています。
まずは、アトラシアン製品のJIRAを対象にして、機能を一通り使えることと、アジャイル開発の中でどのように使っていけば良いのかを理解して頂きます。

【開催日】

2011年4月19日(火)

【時間】

15:00~17:40(14:45受付開始)

【場所】

株式会社永和システムマネジメント 東京支社 会議室
〒110-0005 東京都台東区上野2-7-7 上野HSビル8階
地図はこちら

【参加費】

無料(事前申込制)

【定員】

10名

【開催形式】

ハンズオン形式(PCを1人1台使います)
※本セミナーはPCを使用します。
※6台はご用意しております。先着順となります。
※可能な方は、ご自身のPCを持ち込んで下さい。
※お申込み時に、PC持ち込みか準備PC利用かをお書き下さい。

【ノベルティ】

後援のアトラシアン様より、ノベルティとしてTシャツをプレゼントいたします。

【お申込み】

こちらからお申込みください。 定員に達したため受付を終了させていただきます。
※お申込み時に、PC持ち込みか準備PC利用かをお書き下さい。

【お問合せ先】

株式会社永和システムマネジメント
担当:羽根田
TEL:03-5818-7400

【プログラム】

●セッション(0) 15:00~15:05
ご挨拶・趣旨説明

●セッション(1) 15:05~17:00
『ユーザー向けJIRA入門セミナー』
リックソフト株式会社 大貫浩
目的:一般ユーザが知っておきたいJIRAの概念と操作を理解する
内容:課題の操作、ワークフローの概念、ウォッチ、投票、検索、フィルター、ガジェットとダッシュボード

●セッション(2) 17:00~17:30
『アジャイル開発を支える開発環境』 [講演資料]
株式会社永和システムマネジメント 天野勝

●セッション(3) 17:30~17:40
質疑応答

【主催】

株式会社永和システムマネジメント

【共催】

リックソフト株式会社

【後援】

アトラシアン
オブラブ

『アジャイルUX「ユーザーリサーチ」入門コース~開発者/デザイナーのためのUXインタビュー基礎講座~』(2011/3/29)

【セミナータイトル】
アジャイルUX「ユーザーリサーチ」入門コース
~開発者/デザイナーのためのUXインタビュー基礎講座~

【概要】
・UXの第一原則は「ユーザーの声聞くべからず」―では、どうやってユーザーニーズをつかめばよいのか?
・ユーザーリサーチの必須テクニック「Contextual Inquiry」のエッセンスをワークショップ形式で習得!

ユーザーに対するヒアリング(インタビュー)は要求開発の第一ステップです。ところが、どんなに丁寧に「ユーザーの声」を聞いて開発しても、出来上がったシステムが「使いづらい」「使えない」という評価を受けてしまうことは珍しくありません。多くの場合、その原因はヒアリングにおける開発者とユーザーの“対話の方法”にあります。実は、開発者がどんなに詳細に質問をしても、またどんなに辛抱強くユーザーの意見を聞いても本当の要求は把握できないのです。

この講座では、ユーザーリサーチの専門家が“真のユーザニーズ”を把握するために使っている独特なインタビュー手法「Contextual Inquiry」のエッセンスを、気軽なゲーム形式の演習を交えて解説します。

※備考:UXとは「User eXperience(ユーザー体験)」のことです。そして、数あるアジャイル開発の潮流の中でも、今一番ホットなのが、アジャイル開発とUXデザインを統合する「アジャイルUX」の分野です。

【セミナータイトル】

アジャイルUX「ユーザーリサーチ」入門コース
~開発者/デザイナーのためのUXインタビュー基礎講座~

【概要】

・UXの第一原則は「ユーザーの声聞くべからず」―では、どうやってユーザーニーズをつかめばよいのか?
・ユーザーリサーチの必須テクニック「Contextual Inquiry」のエッセンスをワークショップ形式で習得!

ユーザーに対するヒアリング(インタビュー)は要求開発の第一ステップです。ところが、どんなに丁寧に「ユーザーの声」を聞いて開発しても、出来上がったシステムが「使いづらい」「使えない」という評価を受けてしまうことは珍しくありません。多くの場合、その原因はヒアリングにおける開発者とユーザーの“対話の方法”にあります。実は、開発者がどんなに詳細に質問をしても、またどんなに辛抱強くユーザーの意見を聞いても本当の要求は把握できないのです。

この講座では、ユーザーリサーチの専門家が“真のユーザニーズ”を把握するために使っている独特なインタビュー手法「Contextual Inquiry」のエッセンスを、気軽なゲーム形式の演習を交えて解説します。

※備考:UXとは「User eXperience(ユーザー体験)」のことです。そして、数あるアジャイル開発の潮流の中でも、今一番ホットなのが、アジャイル開発とUXデザインを統合する「アジャイルUX」の分野です。

●主な内容
・UXとユーザー中心設計
・師匠と弟子
・「弟子入りゲーム」ワークショップ
・ITとエスノグラフィ
・”ゲリラ”リサーチ

●講師紹介
樽本 徹也(タルモト テツヤ)
利用品質ラボ代表。日本では数少ないユーザビリティ工学の専門家で、ユーザ調査とユーザビリティ評価の実務に精通している。現在はプロのコンサルタントとして、ウェブサイトから携帯電話まで幅広い製品のユーザインターフェイス開発プロジェクトに携わっている。
著書に『ユーザビリティエンジニアリング―ユーザ調査とユーザビリティ評価実践テクニック』『これだけは知っておきたい組込みシステムの設計手法』がある。
* 最新の連載:EnterpriseZine「アジャイルUXの潮流」
http://enterprisezine.jp/article/corner/160
* 公式サイト:人机交互論
http://www.usablog.jp/

【開催日】

2011年3月29日(火)

【時間】

14:00~18:00

【場所】

株式会社永和システムマネジメント 東京支社 会議室
〒110-0005 東京都台東区上野2-7-7 上野HSビル8階
地図はこちら

【参加費】

20,000円(1人)
※お申込み後、お支払い方法についてのご連絡を差し上げます。

弊社プライベートセミナー『アジャイルUX』にご参加の方、
および、ご参加の方からご紹介の方に限り、
15,000円(1人)
※お申込み時の備考欄にその旨ご記載くださいませ。

【お申込み】

こちらからお申込みください。

【お問合せ先】

株式会社永和システムマネジメント
担当:羽根田
TEL:03-5818-7400

【主催】

株式会社永和システムマネジメント

【後援】

オブラブ

プライベートセミナー『企業価値につなげるアジャイル開発~アジャイル開発の活用ポイント、要求開発とマネジメントの視点から~』(2011/3/25)

【セミナータイトル】
企業価値につなげるアジャイル開発
~アジャイル開発の活用ポイント、要求開発とマネジメントの視点から~

【概要】
大規模、複雑化するソフトウェア開発の現場において、従来型のプロジェクト運営だけでは、顧客の求める機能・品質・納期に応えるのが難しなってきています。そこで、より俊敏でかつ柔軟なプロジェクト運営を実践するアジャイルが注目を集めています。
これまで、日本では一部の開発チームで試験運用されているイメージが強かった アジャイルですが、様々なプロジェクトでの採用が急速に進み、実用段階に入ろうとしています。
今回は、アジャイル開発の活用ポイントとして、要求開発とマネジメントの視点から事例を基に、使いどころとその効果をお話頂きます。

【セミナータイトル】

企業価値につなげるアジャイル開発
~アジャイル開発の活用ポイント、要求開発とマネジメントの視点から~

【概要】

大規模、複雑化するソフトウェア開発の現場において、従来型のプロジェクト運営だけでは、顧客の求める機能・品質・納期に応えるのが難しくなってきています。そこで、より俊敏でかつ柔軟なプロジェクト運営を実践するアジャイルが注目を集めています。
これまで、日本では一部の開発チームで試験運用されているイメージが強かった アジャイルですが、様々なプロジェクトでの採用が急速に進み、実用段階に入ろうとしています。
今回は、アジャイル開発の活用ポイントとして、要求開発とマネジメントの視点から事例を基に、使いどころとその効果をお話頂きます。

【開催日】

2011年3月25日(金)

【時間】

13:45~17:00(13:30受付開始)

【場所】

株式会社永和システムマネジメント 東京支社 会議室
〒110-0005 東京都台東区上野2-7-7 上野HSビル8階
地図はこちら

【参加費】

無料(事前申込制)

【お申込み】

こちらからお申込みください。

【お問合せ先】

株式会社永和システムマネジメント
担当:羽根田
TEL:03-5818-7400

【プログラム】

●セッション(0) 13:45~14:00
ご挨拶・趣旨説明

●セッション(1) 14:00~14:45
『要求開発×アジャイル開発のポイント』 [講演資料]
ウルシステムズ株式会社 ディレクター 河野正幸

●セッション(2) 14:50~15:50
『TOC/CCPM+アジャイルで不確実性をマネジメントする』 [講演資料]
ゴールシステムコンサルティング株式会社 チーフコンサルタント 西原隆

●セッション(3) 16:00~16:45
『アジャイル開発の始め方』 [講演資料]
永和システムマネジメント コンサルティングセンター センター長 天野勝

●セッション(4) 16:45~17:00
質疑応答

【主催】

株式会社永和システムマネジメント

【共催】

ウルシステムズ株式会社
ゴールシステムコンサルティング株式会社

【後援】

オブラブ

第8回 PMstyleスペシャルセミナー『アジャイルプロジェクトマネジメント(3PDU発行)』(2011/3/2)

【セミナータイトル】
第8回 PMstyleスペシャルセミナー (2010年度第2回)
~アジャイルプロジェクトマネジメント(3PDU発行)~
【概要】
近年のソフトウェアの短納期化・高品質化に対する要求へ応えるには、工学的手法のみでは限界があります。ソフトウェアは、人が人のために作るものであり、チームが情報を共有しながら課題解決するためには、現場力が必要です。
このセミナーでは、アジャイル開発とトヨタ生産方式からヒントを得た見える化手法を使って、現場のモチベーションを高め、活性化することで生産性を伸ばす「プロジェクトファシリテーション」を、実践方法を交えてご紹介します。
本セミナー受講者には3PDU発行されます。

【セミナータイトル】

第8回 PMstyleスペシャルセミナー (2010年度第2回)
~アジャイルプロジェクトマネジメント(3PDU発行)~

【概要】

近年のソフトウェアの短納期化・高品質化に対する要求へ応えるには、工学的手法のみでは限界があります。ソフトウェアは、人が人のために作るものであり、チームが情報を共有しながら課題解決するためには、現場力が必要です。
このセミナーでは、アジャイル開発とトヨタ生産方式からヒントを得た見える化手法を使って、現場のモチベーションを高め、活性化することで生産性を伸ばす「プロジェクトファシリテーション」を、実践方法を交えてご紹介します。
本セミナー受講者には3PDU発行されます。

【開催日】

2011年3月2日(水)

【時間】

13:30~16:30(13:10受付開始)

【場所】

銀座ブロッサム中央会館(東京都中央区)
地図はこちら

【参加費】

PMstyle+ プラチナ会員:無料
PMstyle+ ゴールド会員価格:5,000円(税別)
非会員価格:10,000円(税別)
【 PMstyle+ 会員登録はこちら

【定員】

40名(先着順)

【お申込み】

こちらからお申込みください。

【お問合せ先】

株式会社プロジェクトマネジメントオフィス

【プログラム】

●セッション(0) 13:30~13:50
ご挨拶

●セッション(1) 13:50~15:20
『現場力を高める見える化手法プロジェクトファシリテーション
~アジャイル開発による現場活性化~』
株式会社永和システムマネジメント 平鍋健児

●セッション(2) 15:30~16:30
『アジャイルとデザイン思考』
株式会社プロジェクトマネジメントオフィス 好川哲人

【主催】

株式会社プロジェクトマネジメントオフィス

【共催】

株式会社永和システムマネジメント

【後援】

オブラブ

プライベートセミナー『アジャイルUX ~価値あるものを、いかに早く作るか~』(2011/1/27)

【セミナータイトル】

アジャイルUX ~価値あるものを、いかに早く作るか~
【概要】

オフィスのペーパーレス化など、業務の効率化へ適用が期待されていたITが、ITによってこれまでにない新たな体験を生み出すことへと期待が変わってきています。
これに伴い、ゴール設定の考え方も、課題を見つけてそれを解決するという考え方から、利用者に着目して、本来あるべき姿を見つけるという考え方に変わってきています。
この本来あるべき姿を見つけていく手法の一つに、UX(ユーザエクスペリエンス)があります。
本セミナーでは、アジャイル開発手法と、UX手法を融合させた、「アジャイルUX」の第一人者である樽本徹也氏を招き、UXについての解説を行っていただきます。また、UX手法の要件定義フェーズでの活用についての試みや、参加型のパネルディスカッションを通し
て、皆様の現場でUXを活用するヒント持ち帰っていただきます。
一緒に仕事をされている、企画担当の方とソフトウェア開発担当の方が、ペアで参加いた
だけるよう企画いたしました。

【セミナータイトル】

アジャイルUX ~価値あるものを、いかに早く作るか~

【概要】

オフィスのペーパーレス化など、業務の効率化へ適用が期待されていたITが、ITによってこれまでにない新たな体験を生み出すことへと期待が変わってきています。
これに伴い、ゴール設定の考え方も、課題を見つけてそれを解決するという考え方から、利用者に着目して、本来あるべき姿を見つけるという考え方に変わってきています。

この本来あるべき姿を見つけていく手法の一つに、UX(ユーザエクスペリエンス)があります。

本セミナーでは、アジャイル開発手法と、UX手法を融合させた、「アジャイルUX」の第一人者である樽本徹也氏を招き、UXについての解説を行っていただきます。また、UX手法の要件定義フェーズでの活用についての試みや、参加型のパネルディスカッションを通して、皆様の現場でUXを活用するヒント持ち帰っていただきます。

一緒に仕事をされている、企画担当の方とソフトウェア開発担当の方が、ペアで参加いただけるよう企画いたしました。

【開催日】

2011年1月27日(木)

【時間】

13:45~17:00(13:30受付開始)

【場所】

株式会社永和システムマネジメント 東京支社 会議室
〒110-0005 東京都台東区上野2-7-7 上野HSビル8階
地図はこちら

【対象】

製品企画担当、ビジネスシステム企画担当、ソフトウェア開発エンジニア

【参加費】

無料 (事前申込制)

【お申込み】

こちらからお申込みください。

【お問合せ先】

株式会社永和システムマネジメント
担当:羽根田
TEL:03-5818-7400

【プログラム】

●セッション(0) 13:45~14:00
ご挨拶・趣旨説明

●セッション(1) 14:00~14:30
『UXの時代がやってきた ~UXの第一原則は「ユーザの声聞くべからず」~』
利用品質ラボ 樽本徹也
人机交互論( http://www.usablog.jp )

●セッション(2) 14:30~15:00
『これまでの要件定義、これからの要件定義 ~UXは救世主たり得るか』
永和システムマネジメント サービスプロバイディング事業部 平田守幸

●休憩 15:00~15:15

●セッション(3) 15:15~17:00
参加型パネルディスカッション『価値のあるものを、いかに早く作るか』
利用品質ラボ 樽本徹也
永和システムマネジメント サービスプロバイディング事業部 平田守幸
永和システムマネジメント コンサルティングセンター 天野勝

【主催】

株式会社永和システムマネジメント

【後援】

オブジェクト倶楽部

セミナー『PMBOK(R)とチームファシリテーションの融合』(2011/1/21)

【セミナータイトル】

PMBOK(R)とチームファシリテーションの融合
~自律的なチームを管理する考え方と方法~

このセミナーは5PDU取得できます

【概要】
プロジェクトマネジメントの普及とともに、プロジェクトマネジメントの焦点は計画を作ることから、作った計画を如何に実行するかに移ってきています。PMBOKであれば、スコープ、スケジュール、コスト、品質のベースライン計画を具体的にどのように実行していくか、そして、如何に実行効率(パフォーマンス)をあげていくかが問われています。
つまり、「実行力」のあるチームを作る必要がありますが、そのためにはチームが自律的に動けることが何よりも大切です。

一方で、プロジェクトは長期に渉ることが多く、また、多くの関係者がプロジェクトに対する要求をします。このため、目の前のプロジェクト作業にだけ集中しているだけでは高いパフォーマンスを実現することはできません。

そこで、本セミナーでは

(1)チームを自律的に機能させる
(2)マネジメントがチームの自律的活動を計画的に「管理」する

という一見、矛盾するプロジェクトの運営方法を提案します。

具体的には、チームファシリテーション(TF)の手法により「見える化」、「リズム」をチームに導入します。
手法としては、「週次計画」、「朝会」、「ふりかえり」、「タスクボード」の活動を行うことで、自律的なチーム運営を可能にし、高いパフォーマンスを実現します。

一方で、PMBOK(R)に基づくプロジェクトマネジメントでチームの活動の環境を整えるとともに、成果の「管理」をします。

このようなプロジェクト運営を、模擬プロジェクト演習を通じて学んで頂きます。まず、プロジェクト憲章によりプロジェクトを定義し、TFによるプロジェクト実行を計画するプロジェクトマネジメント計画の策定方法を学びます。そして、今回はプロジェクトマネジメント計画を所与のものとし、実行に受講者でチームを作り、講師がプロジェクトマネジャー役になり、プロジェクトマネジメント計画に従い、課題を実行する中で、TFの勘所を学んで頂きます。

本セミナーは、これから新しくプロジェクトマネジメントの方法を検討しようとしている組織はもちろんですが、現状、PMBOKやTFを導入し、さらに効果を高めたいと考えている組織のプロジェクトマネジャーやチームリーダーの方にお奨めしたいセミナーです。

【セミナータイトル】

PMBOK(R)とチームファシリテーションの融合
~自律的なチームを管理する考え方と方法~

このセミナーは5PDU取得できます

【概要】

プロジェクトマネジメントの普及とともに、プロジェクトマネジメントの焦点は計画を作ることから、作った計画を如何に実行するかに移ってきています。PMBOK(R)であれば、スコープ、スケジュール、コスト、品質のベースライン計画を具体的にどのように実行していくか、そして、如何に実行効率(パフォーマンス)をあげていくかが問われています。
つまり、「実行力」のあるチームを作る必要がありますが、そのためにはチームが自律的に動けることが何よりも大切です。

一方で、プロジェクトは長期に渉ることが多く、また、多くの関係者がプロジェクトに対する要求をします。このため、目の前のプロジェクト作業にだけ集中しているだけでは高いパフォーマンスを実現することはできません。

そこで、本セミナーでは

(1)チームを自律的に機能させる
(2)マネジメントがチームの自律的活動を計画的に「管理」する

という一見、矛盾するプロジェクトの運営方法を提案します。

具体的には、チームファシリテーション(TF)の手法により「見える化」、「リズム」をチームに導入します。
手法としては、「週次計画」、「朝会」、「ふりかえり」、「タスクボード」の活動を行うことで、自律的なチーム運営を可能にし、高いパフォーマンスを実現します。

一方で、PMBOK(R)に基づくプロジェクトマネジメントでチームの活動の環境を整えるとともに、成果の「管理」をします。

このようなプロジェクト運営を、模擬プロジェクト演習を通じて学んで頂きます。まず、プロジェクト憲章によりプロジェクトを定義し、TFによるプロジェクト実行を計画するプロジェクトマネジメント計画の策定方法を学びます。そして、今回はプロジェクトマネジメント計画を所与のものとし、実行に受講者でチームを作り、講師がプロジェクトマネジャー役になり、プロジェクトマネジメント計画に従い、課題を実行する中で、TFの勘所を学んで頂きます。

本セミナーは、これから新しくプロジェクトマネジメントの方法を検討しようとしている組織はもちろんですが、現状、PMBOK(R)やTFを導入し、さらに効果を高めたいと考えている組織のプロジェクトマネジャーやチームリーダーの方にお奨めしたいセミナーです。

【開催日】

2011年1月21日(金)

【時間】

13:00~18:30 (12:40受付開始)

【場所】

ふくい南青山291
東京都港区南青山5丁目4-41グラッセリア青山内
地図はこちら

【対象】

プロジェクトマネジャー、プロジェクトリーダー、チームリーダー

【お申込み&お問合せ】

こちらからお申込み&お問合せください。

【プログラム】

●13:00~14:30
PMBOK(R)の概要とTFを実現するプロジェクトマネジメント計画

●13:40~15:10
チームファシリテーションについて

●15:10~17:50
ワーク

●17:50~18:30
全体ふりかえりセッション

【主催】

株式会社永和システムマネジメント
株式会社プロジェクトマネジメントオフィス

【後援】

オブジェクト倶楽部

プライベートセミナー『アジャイルに適したまったく新しい契約形態での受託開発サービス トライアルのご紹介』(2010/11/24)

【アジャイルに適したまったく新しい契約形態での受託開発サービス トライアルのご紹介】

永和システムマネジメントは、2010年11月11日より、アジャイルに適したまったく新しい契約形態での受託開発サービスのトライアルを開始いたしました。

これまでの受託開発における一括請負型の契約では納品時に費用を全額お支払いいただくというビジネスモデルをとってきました。このサービスではこのビジネスモデルから脱却し、開発したシステムを初期費用0円で提供します。その後、お客さまにはサービス利用料という形で月々お支払いいただきます。

詳細は以下のサイトをご覧ください。
■新しい契約形態での受託開発サービスのサイト
 http://www.esm.co.jp/trial/new-agile-contracts-service.html

このサービスのトライアル開始にあたり、プライベートセミナーを開催します。このサービスの提供責任者である木下史彦がサービスの紹介を行います。

【セミナータイトル】

アジャイルに適したまったく新しい契約形態での受託開発サービス トライアルのご紹介

【概要】

永和システムマネジメントは、2010年11月11日より、アジャイルに適したまったく新しい契約形態での受託開発サービスのトライアルを開始いたしました。

これまでの受託開発における一括請負型の契約では納品時に費用を全額お支払いいただくというビジネスモデルをとってきました。このサービスではこのビジネスモデルから脱却し、開発したシステムを初期費用0円で提供します。その後、お客さまにはサービス利用料という形で月々お支払いいただきます。

詳細は以下のサイトをご覧ください。

■新しい契約形態での受託開発サービスのサイト
http://www.esm.co.jp/trial/new-agile-contracts-service.html

このサービスのトライアル開始にあたり、プライベートセミナーを開催します。このサービスの提供責任者である木下史彦がサービスの紹介を行います。

【開催日】

2010年11月24日(水)

【時間】

13:45~17:30 (13:30受付開始)

【場所】

株式会社永和システムマネジメント 東京支社 会議室
〒110-0005 東京都台東区上野2-7-7 上野HSビル8階
地図はこちら

【対象】

企業で情報システムの導入に携わっていらっしゃる方

【参加費】

無料 (事前申込制)

【お申込み】

こちらからお申し込みください。
※申込時に参加目的を問合せ内容欄に明記下さい。
(例:自社への適用を検討したい為)
※1対1での個別相談会への参加をご希望の方はその旨も明記下さい。
※会場の都合上、人数に制限がございます。

【お問合せ先】

株式会社永和システムマネジメント
担当:羽根田
TEL:03-5818-7400

【プログラム】

●セッション(0) 13:45~14:00
ご挨拶・趣旨説明

●セッション(1) 14:00~15:00
「アジャイルと契約~アジャイルに適したまったく新しい契約形態での受託開発」
株式会社永和システムマネジメント サービスプロバイディング事業部 木下史彦

●セッション(2) 15:00~15:30
「質疑応答」

休憩 15:00~15:40

●セッション(3)-1 15:40~17:30
「個別相談会」
自社への適用方法や、具体的なお話をしたい場合、サービス提供者との個別相談の場を設定致します。ご希望がある場合は、申込時の問合せ内容に「個別相談希望」と記載下さい。30分~1時間を目安としております。

●セッション(3)-2 15:40~17:30
「アジャイル導入相談会」
個別相談会の時間を待っている方を対象に、アジャイル導入に関する相談会を開きます。「アジャイルと契約」に関するご質問は個別相談会にてお願い致します。
※個別相談会を申し込んでいない方でも参加可能です。

※状況によって質疑応答セッション内容、時間が変更になる場合がございます。

【主催】

株式会社永和システムマネジメント

【後援】

オブジェクト倶楽部

プライベートセミナー『企業価値につなげるアジャイル開発~成功事例に学ぶアジャイルなプロダクト開発のヒント』(2010/10/28)

【 企業価値につなげるアジャイル開発
~成功事例に学ぶアジャイルなプロダクト開発のヒント】

アジャイルなプロダクト開発のヒントとして、『アジャイルな見積と計画作り』の翻訳者である安井力が、ユーザー要求の捉え方をご紹介します。あいまいで変化しやすい要求を、どのように捉えて開発に取り入れていくのかを紹介します。

また、第2部では、アトラシアン様をお招きしてアジャイルなプロダクト開発の事例をご紹介します。ユーザーニーズの捉え方、優先順位の付け方と、どのようにそれを実現していくのかを、実際の事例を交えてご紹介します。

最後に、ご紹介したテクニックを交えながら、ワークショップから現場で使える気づきを得ていただきます。

【セミナータイトル】

企業価値につなげるアジャイル開発
~成功事例に学ぶアジャイルなプロダクト開発のヒント

【概要】

アジャイルなプロダクト開発のヒントとして、『アジャイルな見積と計画作り』の翻訳者である安井力が、ユーザー要求の捉え方をご紹介します。あいまいで変化しやすい要求を、どのように捉えて開発に取り入れていくのかを紹介します。

また、第2部では、アトラシアン様をお招きしてアジャイルなプロダクト開発の事例をご紹介します。ユーザーニーズの捉え方、優先順位の付け方と、どのようにそれを実現していくのかを、実際の事例を交えてご紹介します。

最後に、ご紹介したテクニックを交えながら、ワークショップから現場で使える気づきを得ていただきます。

【開催日】

2010年10月28日(木)

【時間】

13:45~17:30 (13:30受付開始)

【場所】

株式会社永和システムマネジメント 東京支社 会議室
〒110-0005 東京都台東区上野2-7-7 上野HSビル8階
地図はこちら

【対象】

自社プロダクト・サービスの管理、企画、開発、販売に関わっていらっしゃる方

【参加費】

無料 (事前申込制)

【お申込み】

こちらから
※ワークショップを行う関係上、人数に制限があります。

【お問合せ先】

株式会社永和システムマネジメント
担当:羽根田
TEL:03-5818-7400

【プログラム】

●セッション(0) 13:45~14:00
ご挨拶・趣旨説明

●セッション(1) 14:00~14:45
「『アジャイルな見積と計画作り』から学ぶユーザー要求の捉え方(仮)」
株式会社永和システムマネジメント サービスプロバイディング事業部 安井力
講演概要:
アジャイルソフトウェア開発では、要求を「ユーザーストーリー」という単位にして開発を進めるのが一般的です。
まず、ユーザーストーリーの意義と使い方を紹介します。そのうえで、ユーザーの要望に応えるため、ストーリーに優先順位をつける方法を紹介します。

●セッション(2) 15:00~15:45
「世界が注目する、グローバルソフトウェア企業のユニークなアジャイル開発手法とは?」
アトラシアン 大澤
講演概要:
弊社アトラシアンはユーザーのニーズを的確に捉え、それを開発に活かし、高品質で魅力的なプロダクトを頻繁にリリースしています。そのアジャイルな開発に欠かせない、ドッグフーディングや継続的コードレビューといったユニークな手法を具体的に分かりやすく説明します。

●セッション(3) 16:00~17:30
ワークショップ
「ユーザー要求の優先順位付けと合意形成ワークショップ」
ユーザー要求をユーザーストーリーにした上で、ストーリーの優先順位をつける手法をいくつか紹介し、実践します。以下の手法を実際にやってみる予定です。
・狩野モデル
・相対的重み付け
・テーマスコアリング
・テーマスクリーニング

※状況によって内容、時間が変更する事がございます。

【主催】

株式会社永和システムマネジメント
アトラシアン

【後援】

オブジェクト倶楽部

セミナーレポート『企業価値につなげるアジャイル開発 2つの事例に学ぶアジャイル開発の勘所』(2010/8/26開催分)

8月26日(木)、プライベートセミナー『企業価値につなげるアジャイル開発 2つの事例に学ぶアジャイル開発の勘所』を開催しました。ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。

【セミナー概要】

https://sec.tky.esm.co.jp/2010/07/15/private_seminar12/

【当日講演資料】

「変化を受け入れるアジャイルなプロジェクトマネジメントと現場」
株式会社永和システムマネジメント サービスプロバイディング事業部 西村直人
http://www.slideshare.net/nawoto/happy-adapting-agile-software-development


「基幹系システム開発におけるアジャイル開発手法適用事例のご紹介~成功のための4つのポイント~」
ウルシステムズ株式会社 シニアコンサルタント 一橋範哉
https://eiwasec.files.wordpress.com/2010/09/e382a6e383abe382b7e382b9e38386e383a0e382bae6aebfe382bbe3839fe3838ae383bce8b387e6969920100826.pdf