【セミナー】オープンセミナー「PM育成コース(アジャイル開発編)」にて講師を担当(7PDU発行)(2011/11/16)

・ソフトウェア開発の問題点を認識し、アジャイル開発プロセスの特徴や種類などを学びます。
・アジャイル開発プロセスのひとつである「XP:Extreme Programming」を演習を通じて体得します。
・どのような手順で開発チームに「アジャイル開発プロセス」を導入していくかの手順を学びます。
http://www.it-innovation.co.jp/topics/html/whatsnew20110107210145-0000009905.html

【セミナー】オープンセミナー「Rubyの特徴を活かした開発技法講座 演習コース」で講師を担当(2011/10/27-28)

アジャイル開発の一連の流れを演習により、理解を深めます。
http://www.joho-shimane.or.jp/docs/2011060200062/#ennsyuu

【講演】スクラムギャザリング東京2011のDay2に登壇(2011/10/22)

全世界規模で開催されているスクラムギャザリングが東京でも開催されます。
http://www.scrumgatheringtokyo.org/sgt2011/index.php?id=3

永和システムマネジメントからは、3名が登壇いたします。
天野勝「アナログツールで現場が変わる、チームが分かる」
西村直人「Scrum Boot Camp」
安井力「スクラムプロジェクト逆計画ゲーム」

【セミナー】オープンセミナー「Rubyの特徴を活かした開発技法講座 リファクタリング入門」で講師を担当(2011/10/12)

リファクタリング(ソースコードの可読性・保守性を向上させる為手法)を体験します。
http://www.joho-shimane.or.jp/docs/2011060200062/#rifakutarinngu

【セミナー】オープンセミナー「PM育成コース(TF実践編)」にて講師を担当(7PDU発行)(2011/9/30)

・ソフトウェア開発時に行う「日々の作業」である「チームファシリテーション」について学びます。
・この「チームファシリテーション」を利用して、開発チームで開発を進めて行くためのノウハウをグループ演習を通じて学びます。
この演習を通じて、明日から使える「チームファシリテーション」のツールを作成します。
・どのような手順で開発チームに「チームファシリテーション」を導入していくかの手順を学びます。
http://www.it-innovation.co.jp/topics/html/whatsnew20110107200511-0000004214.html

【無料セミナー】『ソフトウェア開発環境セミナー ~JIRAによるプロジェクト管理の基礎~

【セミナータイトル】

ソフトウェア開発環境セミナー
~JIRAによるプロジェクト管理の基礎~

【概要】

最近のソフトウェア開発は、グローバル化、ライバル企業の協業というビジネス環境の変化に対応する必要が増えてきました。そしてスピード感ある開発は常に求められます。このように激化するソフトウェア開発をアジャイル開発や開発環境(ツール)の側面から支えようとする企業も増えてきています。

今回は、アジャイル開発に適したツールが整えられていない、もしくは整えられていても活用しきれていない、というソフトウェア開発部門を対象に、適切なツールと効果的な活用方法を提供することで、アジャイル開発を導入する敷居を下げる事を狙っています。

アトラシアン製品のJIRAはもともとソフトウェア開発プロジェクトにおけるバグトラックツールとして生まれました。今では柔軟性の高いプロジェクト管理システムへと進化し全世界14500組織以上にて利用実績があります。そしてJIRAにPluginするGreenHopperというアジャイル開発ツールは全世界3800組織以上での利用実績があります。JIRAを使うことで段階的もしくは一部のプロジェクトをアジャイル開発へ移行しやすくなります。

本セミナーでは開発ツールの選定をされている方、開発プロセスの改善を検討している方を対象に、JIRAをソフトウェア開発プロジェクトの中でどのように使っていけば良いのか?を理解して頂きます。

また、チェンジビジョン製品のastahより、MindClipを使ったJIRAとの連携(タスクの整理方法)のデモを行います。

【開催日】

2011年9月28(水)

【時間】

15:00~17:30(14:45~ 開場)

【場所】

株式会社永和システムマネジメント 東京支社 会議室
〒110-0005 東京都台東区上野2-7-7 上野HSビル8階
地図はこちら

【参加費】

無料(事前申込制)

【対象】

これからJIRAを導入する方、使っていきたいと考えている方

【定員】

15名

【開催形式】

ハンズオン形式(PCを1人1台使います)
※本セミナーはPCを使用します。
※6台はご用意しております。先着順となります。
※可能な方は、ご自身のPCを持ち込んで下さい。
※お申込み時に、PC持ち込みか準備PC利用かをお書き下さい。

【お申込み】

こちらからお申込みください。
※お申込み時に、PC持ち込みか準備PC利用かをお書き下さい。

【お問合せ先】

株式会社永和システムマネジメント
担当:羽根田
TEL:03-5818-7400

【プログラム】

●セッション(0) 15:00~15:05
ご挨拶・趣旨説明

●セッション(1) 15:05~17:00
「JIRAによるプロジェクト管理の基礎」
リックソフト株式会社 大貫 浩
目的:JIRAのプロジェクト管理の基礎を理解し設定できる
内容:プロジェクト、課題タイプ、バージョン、コンポーネント、ロール、ワークフロー、フィールド、画面、スキーム

●セッション(2) 17:00~17:15
「MindClipによるタスク整理方法」
株式会社チェンジビジョン 小阪 暢之
目的:JIRAのタスク整理方法の一つとしてMindClipとの連携を紹介する
内容:MindMap、JIRA連携、タスク整理

●セッション(3) 17:15~17:30
全体質疑

【主催】

株式会社永和システムマネジメント

【共催】

リックソフト株式会社
株式会社チェンジビジョン

【後援】

アトラシアン

オブラブ

【講演】合同セミナー「ソフトウェア開発・ゲーム開発の混乱を解決するTOC/CCPM+KANBAN セミナー」開催(2011/9/27)

TOC-CCPMのセミナーで、天野がを担当します。

セミナー概要

タイトル:ソフトウェア開発・ゲーム開発の混乱を解決するTOC/CCPM+KANBAN セミナー
開催日時:13:30 ~ 17:00 (13:00より受付開始)
場所:株式会社ビーイング 東京オフィス
参加費:無料
詳細はこちら

ワークショップタイトル

タスクボードを活用しタスク数を制限する
~ワークショップで学ぶ「タスクのスループットを向上させるKANBANの理論と実践~

ワークショップ概要

チームファシリテーション(TF)では、見える化ツールとして「タスクボード」を使用します。タスクボードはとてもシンプルなので、とても使いやすく、すぐに使い始めることができます。さらに、アナログならでは自由度の高さもあり、チームの仕事の進め方に適すによう自由自在にカスタマイズすることができます。
このようなカスタマイズの中で、タスクボードに、アジャイル開発で培われた「KANBAN」の理論を融合させ、仕事のスループットを向上させるという試みをされています。このワークショップでは、KANBANの理論を融合させたタスクボードのフォーマットを紹介し、演習を通してその効果を体験するとともに、運用ノウハウを習得していただきます。