「プロダクトオーナーシップジェネレーション ~価値あるプロダクトを生成する~ 」を実施しました。

2015年7月2日(木)に懸田剛氏を講師にむかえ「プロダクトオーナーシップジェネレーション ~価値あるプロダクトを生成する~ 」という研修を行いました。

この研修に参加することで、アジャイル開発、デザイン思考、リーンスタートアップ、パターン・ランゲージなどの様々なエッセンスを活用して、受講者の「プロダクトオーナーシップ」を生成していくというものです。

fig1

この研修の特徴は、懸田氏のこれまでの経験事例が聞けるのと、様々なツールを実際に講師にアドバイスを貰いながら使えるというものです。

fig2単にツールを使ってみるだけではなく、アイデアの出し方や整理に迷った際に、講師から的確なアドバイスがもらえるため、受講者自身の気づきと学習が促進されていきます。

参加者の声

・Why?の部分が、チームとして、自分として定まっていないケースもあったため今後活かしたいと感じた。
・ストーリーマッピング取り入れていきたいので、大変参考になりました。
・ワークショップが多く、色々と苦労したので自身の体験として良かった。
・顧客開発は知っていたが、二次元マトリクスでここまでわかりやすくなるのかと思った。
・リーンキャンバスの抵抗感が少なくなった気がする。
・インタビュー難しい。本番の前に体験できて良かった。
・自分の勇気と共有が足りないことを思い知った。勇気をもって進んでいきたい。
・少し演習が難しかったが、数をこなせばよさそう。
・自分を見返せる良い機会になった。
・仮説か結構外れることが分かった。
・ステークホルダーが大事にしていることを共有できていないと感じたので実行していきたい。
・もっと具体的な事例が聞きたかった。

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